有楽町線豊洲駅の真上にそびえる「豊洲センタービル」、そして2006年8月に竣工したゆりかめ・豊洲駅と直結する「豊洲シエルタワー」が新たな豊洲のランドマークとして注目を浴びている。同マンションの商業フロアには、内科に加え、小児科、婦人科も備えた「昭和大学豊洲クリニック」、学習塾「日能研」、食品スーパーなどが入り、豊洲の暮らしやすさがより一層増した。
また、駅周辺には不法駐車・駐輪も少なく、歩行するうえでのストレスは少ない。ちなみに、駅前の駐輪場は、月額1,500円(学生割引あり)から利用できるのだが、豊洲駅近隣には駐輪場がこの1ヶ所しかなく、エリア内の住民増と東雲エリアからの利用者を考えると駐輪場不足の懸念が残る。 |
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